感じても動かなくていい、何もしなくていい場所。 最終到達点。
確かに存在していた「安全な世界」を、 感情ではなく、構造として肯定するための場所です。
もしあなたが、 「もう元の場所には戻れないかもしれない」 そう感じているなら、それは間違いではありません。